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歌手としての小泉今日子

この話題の盛り上がりグラフ
2018-05-23 05:19:34 最終更新
1 浅野温子「だしょ〜?」

hhttp://www.koizumix.com/

hhttp://ameblo.jp/koizumixproduction/

28 昔の名無しで出ています

鈴木祥子の優しい雨を聞くとKYON2の歌の良さを再認識できるよ。

下手とか言われて本当にかわいそうだし、くやしいね。

30 昔の名無しで出ています

>>28

確かに、鈴木バージョンより小泉バージョンが良いね

小泉さんの歌唱だけでなく、アレンジやミキシング具合も絶妙

36 昔の名無しで出ています

1987年の正月特番でテロ86の渋公収録とインタビューの90分番組やってたよね。何回も見たなぁ。記憶にある人いない?

紅白も懐かしいね。25年ぶりとか。

50 昔の名無しで出ています

>>36

小泉今日子スペシャル

ぜーんぶキョンキョン!120分間なんてったって激辛ライブ!!▽業界人が語る理想のコイズミ▽独占インタビューほか

この前デジタル化した

51 昔の名無しで出ています

>>50

テロ86見たい

うぷよろ〜

87 昔の名無しで出ています

昔、この人がデビューした頃に、明星だか平凡だかの記事で大相撲のことを「あんな気持ち悪いものを

喜んで見る人の気が知れない」と相撲のことを「気持ち悪い」と断言していて、随分大胆なことをいう

人だなと子供心に驚いたことがある

あとデビュー時に尊敬する人は石野真子さんだって明言していたけど、本当?

この人が真子さんの曲をカバーしたりしてるバージョンてある?

94 昔の名無しで出ています

>>87

石野真子さんのファンです。

小泉今日子さんが真子さんのカバーをされているのはきいたことがない。

小泉さんはスタ誕で「彼が初恋」を歌われた。しかしあの曲は南沙織のカバーで真子ソングの中ではかなり異質な曲です。小泉さんだったら「ワンダー・ブギ」が似合いそうだけどね。真子さん以上に。

116 昔の名無しで出ています

何処にでもいた風の半ツッパなんだろうね

当時のイメージヤンキーならやっぱり伊藤さやかとか桑田靖子だろうな。

ガチで本物なら高島礼子さんだろ

カーリーヘアで愛車のケンメリスカイラインに乗って高校通ってたんだからw

片岡聖子さんなんて

オールナイトフジの本番へ直管、絞りハンドルのCB400Fで乗り付けてたし

番組や雑誌でもリアルに披露してたもんな。

117 昔の名無しで出ています

>>116

ぷぷぷぷっ!

おまえバカだろ(笑)

118 昔の名無しで出ています

>>117

きみもしかしてバイク音痴のゆとり?

聖子さんいまはZ400FXだよ。

hhttp://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/017/766/34/N000/000/004/137919704433213121445.JPG

119 昔の名無しで出ています

>>117

18で免許取って20でカーレーサー

愛車遍歴じゃ控えめにラングレーなんて言ってるけど

時系列的におかしいでしょ、ねw

http://www.bs4.jp/aisya_henreki/onair/114/index.html

135 昔の名無しで出ています

チョンはやだわぁ。

136 昔の名無しで出ています

>>135

キョンキョンならリアルで言いそうw

145 昔の名無しで出ています

2355の唄

ええな

148 昔の名無しで出ています

>>145

新曲?こらボレーKYONに入ってるやつ?

149 146

>>148

入ってるやつやった

「うちへ帰ろう」やな

157 昔の名無しで出ています

158 昔の名無しで出ています

>>157

貴重な画像をありがとうございます

ぱりんこ学園からのオフショットですね

159 昔の名無しで出ています

>>158

いや、一枚目は………。

164 昔の名無しで出ています

スイートホームの歌詞には泣かされてしまう

167 昔の名無しで出ています

>>164 あれは小林武史氏の作曲や編曲も素晴らしい

176 昔の名無しで出ています

いつの時代も、気が付くとイイ感じのポジションに収まっている。

正確に言うと、「ポジションに収まっている」「上手く立ち回っている」という感じのあざとさ・計算した感じは1ミリもなく、「自然とそこにいる」ように見える……。

小泉今日子という女性への世間のイメージは、上記のようなものではないだろうか。若い人のなかには、

彼女がアイドル歌手としてデビューした過去も知らず、ただ「ステキな女の人」と思っている人すらいるかもしれない。

『小泉今日子はなぜいつも旬なのか(朝日新書)』(助川幸逸郎/朝日新聞出版)は、そんな彼女の魅力に、

育った環境や時代背景、同時代のアイドル達との比較を通して迫っている。面白いのは、ほかのアイドル達と比較すると、

デビュー当初の彼女は「これ」といった個性は持っておらず、今に至るまで積極的な自己主張もしてこなかったということだ。

松田聖子のような天才シンガーではないし、中森明菜のように「俺が何とかしてやらないと」という気持ちもかきたてない。

本は多く読んでいても、それを教養自慢には使わない。育った環境が過酷でも、それをネタにしたトラウマ告白本は書かない。

中山美穂のように「ここではないどこか」を求めてパリに移住したりもしない……。

いつも自然体で“天才”には見えない彼女だが、何でも受け入れ吸収してしまう柔軟さや、

「理想がなかったからここまでやって来れた」とまで言えてしまう力みのなさは、やはり天賦の才能なのではないか……と本書を読むと感じてしまう。

ただ、本書の最後には、彼女の分析を通して得られた「小泉今日子に学ぶ7カ条」がまとめられているように、その生き方は完璧に真似はできなくても、多くの人にとって参考になるはずだ。

https://www.youtube.com/watch?v=L-YsCYGUrws

小泉今日子 ♪木枯しに抱かれて

177 昔の名無しで出ています

>>176

要は、かわいいからだろ

同世代だが、鈍くなった俺でも今だに彼女にゃーそそられるからな

元スレ

歌手としての小泉今日子
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/natsumeloj/1380111636

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