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百獣の王⊃密林の王

この話題の盛り上がりグラフ
2017-05-27 17:04:15 最終更新
1 名無虫さん

百獣の王とはライオン

密林の王とはトラ

猛獣界の両横綱 実力は略五角

百獣とは全ての獣という意味

百獣の王⊃密林の王=◯◯の王=☆☆の王

王者トラは王者ライオンの部分集合

百獣の王=ライオンに、賛成? 反対?

13 名無虫さん

インドライオンってインドゾウを捕食した記録はないの?

15 名無虫さん

>>13

インドライオンとインドゾウは生息地が重ならない、出会う事はない。

インドライオンは草原 アジアゾウは森林

33 名無虫さん

某動物学者監修書籍の猛獣同士の闘いのシミュレーションの結果

イリエワニ対シベリアトラ…シベリアトラ勝利

ライオン対シベリアトラ…ライオン勝利

ライオン対コモドオオトカゲ…ライオン勝利

アラスカヒグマ対ライオン…ライオン勝利

ライオン対シベリアトラ…ライオン勝利

ライオン対アフリカゾウ…アフリカゾウ勝利

強豪大型獣のハンティングでは雄トラが優位

同型肉食獣同士のファイティングは雄ライオンが優位

勇猛なファイター=ライオン

孤高のハンター=トラ

35 名無虫さん

>>33

水さすようで悪いけどさ

虎がライオンに、二回負けとるやないかいw

大体、生息地も違うしな

シュミレーションも良いけど象やカバに一匹で叶うのかいな

ライオンが一匹で倒せるならトラだって倒せるだろう

単体同士で、トラが本当にライオンに倒されたのならライオンが強いのだろう

36 名無虫さん

>>33

あくまでもシュミレーション机上のこと 実際はトラが勝つことが多い

37 名無虫さん

>>36

ウンウン(^^)

やっぱ虎だよな

だが、イリエワニには勝ったって本当かよ

グリズリーに勝ったライオンも怪しいけどな

トカゲ?トカゲにはライオンでなくてもウチのネコでも勝てるわw

だけど、アナコンダあたりだとどうだろうか?沼地に引きずり込まれたら両者、危ういんじゃねぇの

112 名無虫さん

龍と虎はどっちが格が上になっているのかな?

東の青龍 西の白虎

120 名無虫さん

>112

搭載南北で言うと上は竜でも虎でもないんだな

アクセサリーでも真ん中の石から清瀧白虎朱雀玄武とつながるわけだな

だだのε=(‾。‾ )フウ何とかだよ

166 名無虫さん

>>120

幽遊白書で朱雀がリーダーだったのは何故だろう?

172 名無虫さん

>>166

朱雀はボスキャラっぽいからな

賢くてずるそう

横に控える青龍や白虎はパワーのみ

下に控える玄武はザコキャラ

190 名無虫さん

https://en.wikipedia.org/wiki/Tiger_versus_lion

これ見ると闘技場などで闘わせた場合は、トラがいつもライオンに勝っているな。

古代ローマのコロッセオの闘技場、古代ローマ国王が別途闘わせた時、インドの国王が闘わせた時、いずれもトラが勝ち。

しかも負けているのは今のライオンより巨大なバーバリライオン。

インドの国王はインドライオンでは小さ過ぎて相手にならないから大きなバーバリライオンを呼んだが

それでもベンガル虎に殺されている。

あと昔イギリスでも戦わせていて1匹のトラがライオンに対して13連勝している。

ただ、動物園やサーカスでのアクシデントとしてはライオンが虎を殺すこともある感じ。

なお、学者や専門家はトラのほうが強いといっている人のほうが多いようだね。

191 名無虫さん

>>190

ライオンとトラは同じネコ科ヒョウ属、骨格筋も類似、体重もほぼ同等、戦力にそこまで格差があるわけない。

古代ローマのコロッセウムでは7勝3敗でトラが勝っているとの記録が残っているが、紀元前の時代インドからローマ帝国までトラを護送するのに4年もかかる、当時のトラの希少価値を考慮しての疑惑付。

イギリス・ロンドンでのブウレンジャー氏のトラとライオンの勝敗記録は負けたりが勝ったりが交互に繰り返され、引き分けの結論が出ている。

力量的には互角、ライオン派、トラ派がいると思うけれどあまりに片寄った贔屓書き込みは信頼性を欠きます。

学者や専門家の意見は多分、分かれていると思うが自分の知る限りではライオン優勢論の方が多い。

加藤憲一氏、今泉忠明氏、實吉達雄氏、ディスカバリー研究チームいずれもライオン優勢派

206 名無虫さん

>>191

實吉達郎氏はトラ有利派ですよ。

「動物解体新書」という本のP241〜242に大きな字で、

「ライオンとトラとクマ、一番強いのはトラである」とはっきりと言い切っています。

1対1の戦いならトラが勝つとしています。

今泉氏もトラが最強動物。ただライオンとの対決はほぼ互角とずっと言い続けていますね。

210 名無虫さん

>>206

實吉達郎氏は「トラVSライオン」で互角との結論、後の「動物最強王」でライオンを勝たせている。しかし實吉氏はトラファン、好きと強いのケジメをつけてる。

今泉

207 名無虫さん

ベンガルトラはシベリアトラが南下して繁殖した種、生態的に大きさや体形は差はない、夏毛は見分けがつかない。

大きさの大差が著しいのはバリトラ、ジャワトラ、スマトラトラ、アモイトラ、

知能の高さは最近の研究で、頭がい骨の脳容量部が数%トラの方が大きいからという理由で唱えた学者がいるが、まだ実証はされていない。

頭頂はライオンの方が高く、群れ生活で社会的なことからライオンの方が知能が高いという意見も否定はされていない。

237 名無虫さん

>>207

ライオンや他のネコ科動物に比べても、トラは全体重に占める脳ミソの割合がずっと大きいという研究結果がオックスフォード大の科学研究所から出されているよ。

ケーステストでもインテリジェンスはトラがより優れているとBBCが発表している。

212 名無虫さん

>>210続き

今泉吉典氏は動物研究部長時代、頭骨の力強さからライオン優位と息子忠明氏は「世界の生物ナンバーワン辞典」でライオンを押している。

215 名無虫さん

>>212

この本も今泉忠明氏は全体監修だから中身は書いてないよ。

監修者はやっても全体チェックだけだからね。細かな中身にはタッチしない。

名前貸しだけのことも多い。

今泉氏は「しじまに生きる野生動物たち」や「野生のネコの百科」などでも、

トラが最強動物でトラとライオンとは全くの互角と言い続けている。

217 名無虫さん

https://en.m.wikipedia.org/wiki/Tiger_versus_lion#

Roman Emperor Titus had Bengal tigers compelled to fight African lions, and the tigers always beat the lions.[19]

[19] The Medical times and gazette: A Journal of Medical Science. p. 626. Archived from the original on 1850.

古代ローマではバーバリライオンだけでなく、アフリカライオンとベンガルトラも闘技場で闘っていたようだね。

アフリカライオンはバーバリよりかなり小さいから、いつもベンガルトラがアフリカライオン打ちのめしていたようだ。

224 名無虫さん

>>217

デタラメ訳はやめましょう。

因みにバーバリライオンはアフリカライオンのシノニム インドライオンを除いた10亜種をアフリカライオンという。

トラ9亜種

ベンガルトラ

カスピトラ

ジャワトラ

バリトラ

アモイトラ

ロブノールトラ

インドシナトラ

ライオン11亜種

インドライオン

バーバリライオン

セネガルライオン

ケープライオン

ソマリライオン

マサイライオン

アンゴラライオン

トランスバールライオン

ウガンダライオン

カラハリライオン

アビシニアライオン

222 名無虫さん

古代ローマのコロッセウムのショーは紀元前の話、伝説で正確な記実ではない。

交通網もない世界各国の動物を集める手段は早々にない。

ロンドンのブウレンジャーの記録の方がよっぽど参加になる。

近年のトラとライオンの争いの事例でも勝ったり負けたりが交互・・

トラとライオンは同じネコ科ヒョウ属、体格も骨格筋も類似、「トラとライオンはどちらが強いか」は定番のテーマ・・・。

甲乙付けられないから課題になる。

トラを愛するあまり贔屓する気持ちはわかるが度が過ぎるwwwwwww

229 名無虫さん

>>222

歴史上、トラとライオンを広く公に闘わせることができたのが古代ローマ時代しかないのだから仕方がない。実際に戦ったここを突き詰めていくしかない。

もうトラとライオンを実際に戦わすことができないからね。検証できない。

論より証拠ってこと。

241 名無虫さん

>>224

トラと違いライオンはどの亜種もだいたいは同じ大きさだからね。トランスバールあたりはやや大きいらしいけど。

どの動物図鑑見てもアフリカライオンとインドライオンしか載っていないしな。

もし分けるんだったらトラのほうも平均約230キロのネパールトラとか分けないといけなくなるかな。

231 名無虫さん

>>229

古代ローマ時代って淡々といっているけど、どれくらい前か理解してる? 紀元前753〜509

インドからローマ帝国までトラを護送するのに四年の月日と高額な貨幣が損失している。近くにゴロゴロいるライオンとのと希少価値は比べものにはならない。

希少価値の高いトラを簡単に傷つけたり殺すわけにはいかない、飼い馴らされたライオンは闘う気がなく放棄した分も負けとみなされたともの記載もあるし、実際にはトラとライオンの闘いは無くイヌ、牡牛、キリンだったという説もある。

証拠も糞もないだろw

234 名無虫さん

>>231

近くにカスピトラがたくさんいるだろーよ。

235 名無虫さん

>>231

いやいや実際に闘ったのは間違いないんだから、ここしかないでしょう。文献もたくさんあるしな。

238 名無虫さん

>>234

ローマ帝国から西アジアもかなり遠いし、ベンガルトラだったという記載もある。

因みにカスピトラが人類に発見されたのは1815年、ベンガルトラはbc758年

239 名無虫さん

>>237

脳比率が大きさのは構造上大型ネコではない。小型ネコのボブキャットが脳比率が一番高い

ライオンと比べて10%くらい大きいだけ、同等の頭蓋骨で「ずっと大きい」わけではない。

数年前に発表されているのは知っている。頭頂はライオンの方が少し高い構造、群れ生活で社会性があるから意見が分かれている。

ケーステストもまだ一例,

246 名無虫さん

>>241

子供向けの図鑑しか見たことないようだね?

ネパールトラはベンガルトラと同種

亜種は大きさの違いだけじゃないよww 様々な特徴はそれぞれ。交尾して異亜種でも繁殖はできるがなw

バーバリライオンはアフリカライオンに含まれる、アフリカは陸続きだからシノニム扱い

266 名無虫さん

古代ローマ時代コロセウムでのトラとライオンの闘いの具体的な資料はほとんどないとの事。

剣闘士、グラディアートル・パラエストリータ同士の闘い、人間対猛獣、猛獣対猛獣

薄田斬雲の編述した「通俗世界全史」には、猛獣対猛獣の項目にて、野牛と獅子、豹と野猪との搏闘などは居常茶番的にして

猛獣同士の取組みの種類まで挙げているのに、肝心の、虎と獅子の顔合わせは無いとの事。

当時のトラの希少価値からして簡単に傷物にするのは惜しいだろう。

トラが勝ったという伝説はあるものの7勝3敗という情報はトラ贔屓のガセネタのようだ。

289 名無虫さん

>>266

コロセウムは賭けの対象になっていたから、力量差がある対戦は少なくなる。

トラとゾウ

ライオンとバイソン

ヒョウとイノシシ

このあたりは拮抗していたので対戦が多かった。

トラとライオンについては途中からは亜成獣のトラとライオンの闘いになっていたようだ。

282 名無虫さん

学習や経験で得る戦闘能力は別にして、進化上、生まれながらの潜在的戦闘能力はトラよりライオンの方が高い。

雄ライオンは、幼少期から群れの仲間と肉の奪い合い、4才で群れを出され他の雄ライオンと闘いに明け暮れる、

プライドを保持しても侵略者との闘い、雄ライオンは闘うために生まれたと言っても過言ではない。

309 名無虫さん

>>282

トラのオスもライオンのオスとそう変わらないんだが…

オスライオンは群れを守る

オストラはテリトリー(メスを数等そこに住ませている)を守る

ライオンのメスは固まって生活するが

トラのメスは個別に小テリトリーを作って生活する

違いはそれだけ

他のオスが群れなりテリトリーなり横取りしようとしてくることは両者とも変わらない

だから、ライオンのオスは群れに対して常に警戒するし、トラのオスは常にテリトリー内をパトロールしている

両者(のオス)とも、自分の子以外の子供が(群れやテリトリーに)いたら、食い殺すのは同じ

あと、群れを持たないライオンは、結局自分で狩りをする(年齢に関わらず)

そういったオスライオン同士数等が群れることもある

つまり、全然”1対1の戦闘”に特化なぞしていない

おわかり?

293 名無虫さん

>>289

通裕世界全史にトラとライオンの顔合わせの記載が無い時点でただの伝説だよww

亜成獣って何?そんな日本語無いよ?

302 名無虫さん

ライオンの勝因は身体構造の違いと生まれながらの本能や習性

トラの勝因は体重差

同じ体重設定ならトラの勝因説明は苦しくなる

303 名無虫さん

>>302

同体格だとライオンは厳しいだろう。

対決方式で同じ体重のバーバリライオンはベンガルトラに勝てなかった。

スペックの殆どがトラ有利という結果がでている。

筋肉量、ブレインサイズ、牙や爪の強力さ、噛む力などトラが上回っているというデータが出てるので厳しい。

トラのほうが敏捷性で大きく上回り、バックに回り込んだり、前脚の使い方がうまく闘いのバリエーションが豊富と海外の専門家は指摘している。

314 名無虫さん

>>309

トラ同士の闘いは力比べで終わる、なぜならケガをしたら明日の狩りが出来なくなる。

ライオンの闘いは生死を賭けて死闘をする、なぜならケガをするよりプライド主の座を失う方が命取り、だから急所を守るタテガミが発達した。

315 名無虫さん

>>314

捏造乙

トラの生涯は雄同士の1対1の闘いで終わるよ。

300キロクラスのチャージャーもB2もオスとの闘いに敗れて生涯を閉じた。

ライオンの闘いは多数派工作が重要だから、単独で強くある意味はあまりない。

1対1はトラ有利

複数だとライオン有利

単純なこと

321 名無虫さん

>>315

トラは勝目がなければ逃げる選択がある。

放浪ライオンも逃げる選択があるが、放浪生活の長期化は生命維持に不適切。

プライド主ライオンは闘うのみ、逃げられない。

複数対単数や単数対単数、戦闘パターンは複数あるが闘いは避けられない。

メスの遺伝子は永遠に残る、オスの遺伝子は闘いに勝ち抜いた強い遺伝子しか残れない。

雄ライオンが闘いに適した身体構造に進化するのは自然の摂理。

元スレ

百獣の王⊃密林の王
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/wild/1470878731

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