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若い頃の吉永小百合が天使すぎる件★2

この話題の盛り上がりグラフ
2017-02-26 11:48:36 最終更新
1 この子の名無しのお祝いに

前スレ

hhttp://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/rmovie/1281963929/

43 この子の名無しのお祝いに

hhttp://ameblo.jp/kororin5556/entry-12027041813.html

共産主義者・吉永小百合

2012年3月29日付ブログ記事で紹介したとおり、吉永小百合はバリバリの反日左翼だ。

吉永小百合は、昔から、代表的な反日映画に出演していた。

その後、吉永小百合は、あの「家永三郎教科書裁判」で超売国奴の家永三郎を、

本多勝一や森村誠一や大田昌秀らと一緒になって支援した。

「家永教科書裁判」とは、マジキチ反日野郎の家永三郎が執筆した日本史教科書における「南京大虐殺」、

「731部隊」、「沖縄戦」などについての嘘出鱈目の記述を文部省が検定で不合格としたために、

家永三郎が「教科書検定は憲法違反である」として文部省(国)を相手に訴訟を起こした裁判だ。

その裁判で、吉永小百合は、恥ずかしげもなく、マジキチ反日売国奴の家永三郎を応援したのだ。

hhttp://www.asahi-net.or.jp/~MM1T-TND/text/text.html

46 この子の名無しのお祝いに

>>43

>その裁判で、吉永小百合は、恥ずかしげもなく、マジキチ反日売国奴の家永三郎を応援したのだ。

それって恥ずかしいことなの?

50 この子の名無しのお祝いに

若い男が老けた自分(吉永)にホレる、近年のパターン。もうウンザリだわ、何度観たことか。

制作側が吉永に「大丈夫ですよ」と強引に推した末そうなったのならまだしも、

自分が中心となって製作した「ふしぎな岬の物語」でも同じパターンかよ!

吉永自身これでイケると思っていたとはな。

みじめな女だよ。

52 この子の名無しのお祝いに

>>50

>若い男が老けた自分(吉永)にホレる、近年のパターン

「北の零年」でも吉永がレイプされそうな場面があるらしく、「何で石田

ゆり子じゃなくて小百合なんだ」という疑問が投げかけられていたもな w

それから十数年後の映画でも(レイプはないけど)そうなんだ。

58 この子の名無しのお祝いに

>>52-56

若い頃の吉永小百合が天使すぎる件

このスレタイ老眼で読めないの?(笑)

60 この子の名無しのお祝いに

>>58

↑自分のいってることが屁理屈にもならないと

理解できない高齢アルツハイマーみじめwww

このような既に思考能力のない爺さんしか騙せない吉永もみじめwww

83 この子の名無しのお祝いに

>>58

あーあー、やっちゃったな

オマエさ、バカなんだから来るなよ

101 この子の名無しのお祝いに

貧乳すぎるのが難点。

巨乳でなくてもいいがせめてもう少しあればなぁ( ;∀;)

102 この子の名無しのお祝いに

>>101

そうそう。

せめてチーコぐらいあれば…。

237 この子の名無しのお祝いに

櫻井よしこは保守じゃなくて極右

238 この子の名無しのお祝いに

>>237

じゃあ、保守の礼をあげて

242 この子の名無しのお祝いに

>>238

三原じゅん子

262 この子の名無しのお祝いに

清純派の小百合は処女だと思われていたんだろうか。

バージンは病気だと鳥越が言っているが・・・

264 この子の名無しのお祝いに

>>262

1966,67年頃、実質脱処女宣言しているけど。

265 この子の名無しのお祝いに

>>264

1966,67年頃といえば小百合様が21,22歳ぐらいだが実質脱処女宣言

の実質とは会社は認めてないが、誰かとヤッタってことか?

266 この子の名無しのお祝いに

>>265

本人がいつまでも処女と思わないで欲しい、とコメント。

その頃渡哲也さんとの熱愛が噂されていた。

267 この子の名無しのお祝いに

>>266

ということは渡哲也さんが最初の・・・なのか。

550 この子の名無しのお祝いに

浅丘ルリ子が三十半ばで映画に見切りをつけて、テレビや舞台に活路を見出したのは正解だったと思う

映画は才能の割に作品に恵まれなくて男はつらいよのマドンナ止まりだったけど、鶴橋康夫のドラマや蜷川幸雄

の舞台で代表作を残せた

吉永小百合も舞台に出ていれば違ったかもしれない

時代的に吉永のようなタイプが映画で大成するのは無理なのに、いつまでもしがみ付いてたから老アイドル女優

になっちゃった

553 この子の名無しのお祝いに

>>550 >>552

舞台は演劇の中では特殊な部門で、ファンは限られている。

演劇のプロを発信するなら舞台は恰好の方法だろうが

小百合のファンは元々、プロであることを求めてはいないだろう。

むしろアイドルであってほしいから映画女優を求めた。

小百合はファンの気持ちを忖度したんじゃないの。

557 この子の名無しのお祝いに

サユリストのためにアイドル女優に留まっていたのなら、団塊の世代と共に消えるしかないね

561 独り言a.k.aガチキチ ◆rI5oCip.d6

>>557

結局、80年代以降の小百合の本質は「たまに映画に出るCMタレント」その程度の

ものですよ。

70年代頃までは小百合もTVドラマに出ていたけど、80年代以降はほぼ止めちゃった

からね(皆無ではない)

「日本映画なんか一般の人はもう誰も観ない」だが「映画」という権威だけは依然として残っている・・・。

小百合は上手くそのスキマに入り込んで自分を「国民的女優」としてロンダリングさせる事に成功した。

CMで知名度を稼いでたまに映画に出て自分をグレードの高い女優に見せ掛ける戦術。

日本映画が「誰も観ない」ものになった、、皮肉にもそのお陰で小百合は「国民的

映画女優」という「虚像」を手に入れる事ができた。

また監督たちも「知名度の高い小百合なら映画の企画が立ち易い」「普段は日本映画など

殆ど観ない出資企業のエライさんたちも(CMなどで観た)小百合なら知っている」

だから小百合を使うんですよね。

また古い撮影所世代の女優さんだから(一応は)「映画の主演女優の演技」をしてくれる、、

だから小百合を使うって事もある。

・・・山田洋次なんか完全にそういう色んな思惑込みで小百合を利用してますよね。

564 この子の名無しのお祝いに

>>561-562

本物の「格」なら、一度獲得すれば消えないはずなんだけどね

吉永より一回り上の山本富士子、岸恵子、若尾文子、司葉子、岡田茉利子、香川京子らは小津、成瀬、溝口、黒澤と言った錚々たる巨匠監督に

起用されてちゃんとした実績を残してから舞台やテレビに進出した

だから映画に出なくなっても、「映画女優」としての評価は揺るがなかった

テレビは腰掛け、舞台は才能なし、ただ「映画女優」のアリバイ作りのために駄作に出続ける

それでもファンは喜んでくれるんだから、吉永は果報者だよ

593 この子の名無しのお祝いに

そうだね。

吉永小百合をチャイコフスキーに例えるなどチャイコフスキーに失礼極まりない

例えるならもっと高貴で薫り高いメンデルスゾーンだな。

597 この子の名無しのお祝いに

>>593

> そうだね。

> 吉永小百合をチャイコフスキーに例えるなどチャイコフスキーに失礼極まりない

> 例えるならもっと高貴で薫り高いメンデルスゾーンだな。

吉永を時代を超えて演奏し継がれ聴き継がれるクラシック音楽の作曲家に例えるのが間違い

吉永なんぞに例えてはチャイコフスキーでもメンデルスゾーンでも彼らに失礼極まりない

彼らの作品は永遠の生命を持っているのだから20年後には間違いなく忘れ去られて誰も観なくなる吉永主演の映画とは格が全く違う

またクラシック以外のロックやポップスでも永く愛され続けているビートルズやカーペンターズも吉永とは比較にならんほど遥かに格上

彼らの音楽作品もこれからも永い生命を保ち続けるのは確実だろう

吉永の主演映画を見給え

まだ彼女が生きている現代ですら極く一部のサユリスト以外は誰も観ようとしないではないか

レンタルショップから彼女の映画ソフトはどんどん消滅している

彼女の映画作品がTVで再放送されることすらかなり稀になってしまった

つまりは生きながらにして既に忘れ去られつつある「大女優」、それが吉永小百合の現実なのだ

ましてや吉永が死に彼女と同時代を生きた近い世代のサユリストたちが死に絶えれば吉永の作品など完全に忘れ去られるのみだ

だから吉永小百合を例えるのであれば一時的には大変な人気を得てもすぐに忘れ去られる単なるアイドルが相応しいのだよ

たとえばAKB、つまり現代の中身が空虚な虚像としてのアイドルのお化けだが

こいつらこそ吉永小百合という中身のなく芸術性のない人気だけのアイドルのお化けを例えるのに最適なのだ

603 この子の名無しのお祝いに

>>597

>ビートルズやカーペンターズも吉永とは比較にならんほど遥かに格上

俳優というクリエイターでない人をクリエイターの代表である作曲家と

比べるのがそもそもナンセンス。文化勲章も本来はクリエイターに贈られる

べきで、一俳優に過ぎない高倉健に授与したのは間違いだ。仲代達矢は

演出家でもあるから必ずしも不当とも言い切れないが。ところで、歌手としても

小百合は論外のレベル。

605 この子の名無しのお祝いに

そうかな?

彼女は案外、賢明なところがある。

文化勲章をもらっても詮無いことぐらい分かってそう。

606 この子の名無しのお祝いに

>>605

> 彼女は案外、賢明なところがある。

吉永小百合が本当に賢明ならば九条とかに関するあからさまな発言は控えてただろうな

原爆詩の朗読とかの活動はしてもね

> 文化勲章をもらっても詮無いことぐらい分かってそう。

彼女は権威や名誉は大好きだから貰えるものは喜んで貰うのは確実

そもそも吉永小百合の場合、自分の中身(内容)でなく外見だけが重要だと思っているからこそ

演技のプロとしての本物の女優にならず老年に至るまで平気でアイドルを続けられたのさ

但し文化勲章の格を貶めないためには吉永小百合なんて単なるアイドルに与えるべきではないがな

しかし政治家にも団塊世代や戦前末期世代(昭和10年代後半生まれ世代)のサユリストは一杯いて

そいつらがやれ吉永小百合には文化勲章をやらねばと五月蠅いだろうからいずれは吉永も文化勲章を貰えるんだろうが

>>603

> 俳優というクリエイターでない人をクリエイターの代表である作曲家と

> 比べるのがそもそもナンセンス。

演技もちゃんとした本物のプロの演技者がやっているのは立派な創造活動だよ

(本物の女優に脱皮せずに永遠のアイドルを続けて来た吉永の「演技」は別にして)

だからこそ同じ役を別の俳優がやると全然違ったように感じるのだ

作曲は確かに創造活動だが、その楽譜を使う演奏や舞踊(例えばバレエ)も立派な創造活動だ

だからこそクラシックの同じ交響曲を異なる指揮者が振れば生み出される感動も全く違ってくるのだ

演技が立派な創造活動だというのは演奏が創造活動だというのとほぼ同じ

どちらも本質的には時間の流れの中でリアルタイムで創造していく活動

それに対して作曲とか文筆とか絵画とかは創作した作品に対して後で好きなだけ修正が利くという意味で

創造活動における時間の流れが持つ重要度は演技や演奏に比べて低い

それだけの違いであって演技や演奏や舞踊も作曲や文筆や絵画なども創造活動であることに違いはない

610 この子の名無しのお祝いに

>>606

>演技もちゃんとした本物のプロの演技者がやっているのは立派な創造活動だよ

それは俺も知った上で言っている。特にテレビドラマなんかは、脚本家の台本はヒントに

過ぎず、俳優たちがアドリブを連発、極端な場合は結末を変えたりすることも珍しくない

らしい。例外は橋田寿賀子で、あの「自分と他人の気持ちを果てしなく説明し続くけるクソ台本」

を一言一句そのまま言うことを求められるらしい。間違いなく苦行だねw こういう例外もあるが、

テレビドラマはそんなもの。それが嫌で向田邦子みたいに小説家に転向する人もいた。

映画でもフランス映画の名作「突然炎の如く」では、監督のトリュフォーと主演俳優のオスカー・

ウェルナーが激しく対立して大喧嘩になったのは有名。黒沢のように俳優を将棋の駒扱いする監督も

いるが、むしろ大物俳優に遠慮する監督の方が多いだろうね。

しかし、それでも俳優はやはりクリエーターじゃないよ。作曲家、小説家、画家のような

クリエーターとは格が違うんだ。

617 この子の名無しのお祝いに

>>610

おまえはどこからか訳の分からんホラ話を吹き込まれたらしいなw

それを小学生のように疑うことなく信じ込んでしまったんだなw

もう殆んど妄想だなw

お気の毒としか言いようがない

618 この子の名無しのお祝いに

>>617

ボキャ貧のお前に言われたくねーわw 俺くらいのストックを持っていることを

示してから言えや。

764 この子の名無しのお祝いに

脚本の今村昌平は生前、「『北朝鮮は天国のような大変良いところだ』とデタラメを書いてた」と反省したそうだが、

のちに保守に転向した黛敏郎は、この映画の音楽を担当しており、日本共産党が主導していた労働組合の歌声運動の推進者であったことも知られて面白い。

映画では、石黒ジュンは職場見学で女工達の歌声(うたごえ運動)に感動し、就職して夜学に通うことを決意するが、後に小百合さん自身も早稲田大学の夜学に通ったことを彷彿させた。

ブルジョア育ちの小百合さんが、何時から共産党シンパに染まったかは知る由もないが、当時17歳とすれば、この映画づくりなどから感化され、徐々にピンクに染まり始めたとも見て取れる。

確信を持って語った、「あっちは、いいんでしょ。北鮮は社会主義の国で、目ざましく発展しているらしいわね」、「一人が五歩進むより、十人が一歩進む方がいい」の決めセリフで自己暗示にかかったままなのだろうか。

あれから約50年、今は、この映画や北朝鮮のことを、どう見ているのだろうか。

川口駅前での北朝鮮への旅立ちの場面は、この当時の帰還運動の盛り上がりを知ることが出来るし、と同時に、この人たちが帰国した後の生活はどうなったのかと余計な心配をしてしまった。

きっと、北朝鮮の実情など現地取材もしないで作られた映画であろうが、結果的には多く人を弄ぶことになる罪深い映画を作ったものだ。

帰還運動では、約20年間に9万3000人(日本人妻約1800人)にのぼるとされるが、当時、純真無垢だった小百合さんも無意識のうちにピンクに染められた被害者の一人かも知れない。

子供の頃の思想の刷り込みは怖いものだ。

767 この子の名無しのお祝いに

>>764

> ブルジョア育ちの小百合さんが、

吉永はブルジョア育ちではないよ

父親は東京帝大卒で外務省の嘱託だったからプロレタリアートのような下層階級の育ちではないが

経済的には逼迫して幼い吉永の稼ぎも当てにされていたのだから到底ブルジョア階級の育ちとは言えない

>  当時、純真無垢だった小百合さんも無意識のうちにピンクに染められた被害者の一人かも知れない。

>  子供の頃の思想の刷り込みは怖いものだ。

子供の頃の刷り込みは確かに大きな効果はあるが、人は長い人生を生きていく中で現実の世界を観察して

自分がそれまで抱いていた信念や先入観や偏見との食い違いを発見しては悩み考えて

自分の信念・先入観などを少しずつ修正して行くものだ

今も左翼に凝り固まっている連中は本当に下層民として辛酸を舐める人生を現実に生きてきた人々を別にすれば(そういう人達が左翼を信奉するのは無理もない)

この現実との比較・修正が全くできない人間、つまり自分で考えることのできない…言い換えると本当の意味で頭の悪い知性に乏しい…人間であり

吉永小百合もその本当の意味での知性が欠落した人間だということを老後の彼女自身が日々証明し続けているということだ

768 この子の名無しのお祝いに

>>767

>吉永小百合もその本当の意味での知性が欠落した人間だということを老後の彼女自身が日々証明し続けているということだ

それが吉永小百合の女優としての真価には影響しないだろう。

女優は美しく、華やかに見せるものがあればいい。

769 この子の名無しのお祝いに

>>768

> それが吉永小百合の女優としての真価には影響しないだろう。

> 女優は美しく、華やかに見せるものがあればいい。

外面の美しさなど30を過ぎれば衰え始める

女優としての輝きを保てるかどうかは内面が充実するかどうか、

つまり心に思慮や洞察の深みが加わるかどうかだ

そして吉永小百合は老境に至るまでお子様の浅薄で偏狭な心のままで

内面の成長を怠った

つまり吉永小百合は若い頃は綺麗だったにしても外面の美貌が劣化した今となっては

女優としての美しさは維持できず安っぽいアイドルという紛い物レベルに堕落したということだよ

771 この子の名無しのお祝いに

>>769

>つまり吉永小百合は若い頃は綺麗だったにしても

>外面の美貌が劣化した今となっては

若い頃の映像だけで充分。しかもその映像は膨大な量があって満足。

外面の美貌が劣化した今の映像はいらないでしょう。

ところで小百合は早い時期に非処女宣言してなかった?

774 この子の名無しのお祝いに

過去に『帰国事業』という前例があって、約10万人の朝鮮人が北朝鮮に帰っていきました。

自民党や共産党、社会党も賛成していましたよ。

反日腐れサヨクのアイドル『吉永小百合』の主演していた映画『キューポラのある街』にも、北朝鮮への帰国が大絶賛で描かれていました。

だからねえ、第二次帰国事業を推進しましょう。

なんせ、『強制連行されて無理やり日本につれてこられて、日本国内の差別に苦しんでいる』といっているのですから、『地上の楽園』に送り帰して差し上げましょう。

牛は牛小屋に、ブタはブタ小屋に、日本人は日本列島に、朝鮮人は朝鮮半島に置くのがふさわしい。

775 この子の名無しのお祝いに

吉永小百合の反日かつ北朝鮮賛美の過去も証拠としてあげておく。

愚劣蒙昧な映画評論家は、吉永小百合の出世作として『キューポラのある町』を上げる。ラストシーンは、北朝鮮へ帰る在日朝鮮人の姿である。

この原作早船ちよの『キューポラのある町』では、北朝鮮の賛美に終始している。特に、続編はひどすぎる。

この映画に引かれて北朝鮮へ帰国事業で帰った者が塗炭の苦しみを味わったことは、周知のことだ。

776 この子の名無しのお祝いに

>>774 >>775

それで小百合に何か問題でも・・・?

777 この子の名無しのお祝いに

>>776

> それで小百合に何か問題でも・・・?

横レスだがあの時代に生まれた人間として若いころに赤くかぶれるのは仕方ないにしても

その後、自分は特権階級の生活をしながらシナや朝鮮による様々な暴挙の現実を無視して

相も変わらぬ幻想世界に浸った反日プロレタリアート礼賛を繰り返すのは幼稚すぎるを通り越して

自分の社会的責任を放棄どころか悪用してる吉永は人間として極悪非道だってのが吉永赤批判の趣旨だと思うがな

778 この子の名無しのお祝いに

>>777

赤くかぶれたにしても、それに影響される人がいるの?

もし、影響された人がいたなら小百合は大物だよ。

787 この子の名無しのお祝いに

反日女優も国外追放だな

788 この子の名無しのお祝いに

>>787

反日女優って誰!?

790 この子の名無しのお祝いに

>>788

そりゃ中野良子だろ

元スレ

若い頃の吉永小百合が天使すぎる件★2
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/rmovie/1459937284

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